初めて赤ちゃんを育てる不安…すべて解消します

無料プレゼントです。「初めての保育園」の不安や疑問も、一緒に解消してください。

初めて、子どもが生まれた時の感動。
はじめて体験することだらけの、新しい日々を過ごす中。変化のストレスもあるでしょう。喜びや笑顔と同じくらい、大変さも。

「ママになること=全てが、初めての体験になる」とは、感じてはいるけれど、一生懸命に日々をすごしている中では、実は、気が付きにくいものです。

赤ちゃんと一緒に、外にでて。何かをする時、ふと気が付くのです。

あぁ、世の中は「子どもといつも一緒の私に、優しく整えられているわけではないなぁ。」と。

そう気がついたとき「ママになるのって、人生のすべてが、初めてだらけになること」の実感がわいてきます

そう。はじめて、赤ちゃんが生まれたとき…。あなたも「赤ちゃんママ」になったのです。

私たちは、宮城県の登米市・多賀城市・仙台市で「赤ちゃんママのための保育園」を開園・運営しています。

子どもを預かるだけを仕事と考えず「赤ちゃんの成長をプロとして研究しますし、“赤ちゃんママ”専門のサポーター」でもあります。

私たちは、一人で不安感を抱えて、いっぱいいっぱいになってしまうママを、数多くみてきました。はじめてだらけの中で、古臭い情報や、ネットの根拠のない情報に振り回されてしまいがちです。そこで

あなたの不安が解消。
気持ちの余裕、心からの笑顔が取り戻せる。そんな準備をしました。

まずはこちらの動画をご覧ください

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このプレゼントで、こんなことがわかります

1)ほしいけどない情報や、こんな不安が解消

一般的な保育園の情報から、参考として「きらり保育園」の情報など。
特に、施設の大小、また人数の多い・少ない。といった環境的な面が、お子さんやママさんに、どう影響するか。

(セキュリティや感染症の面、スタッフの目がゆきわたるなど、赤ちゃんには小さな施設が、おすすめな理由もあります)。

ほかにも・・・。

  • 手続きや制度など「情報としてはあるけど」わかりづらいものを、わかりやすくした情報
  • 何を準備すればいいのか?(一般的なもの、参考としてきらり保育園)
  • 子どもがケガしないか、させないか、など。子どものことで不安なこと、成長や伴って起こりうることと、対策。家ではこうなんだけど大丈夫かな?など

2)保育園をつかわないとわからないこと。また「色々と聞くけど実際どう?」ということ

  • 保育士同士のことで、こんなこと聞くんですが、どうなんですか?
  • 保育園の対応で、こういうこと聞いたのですが、実際どうですか?
  • お仕事が遅くなった時の対応で、こんなこと聞きますが、実際どう?
  • 慣らし保育の期間や、園から連絡がどのくらいあるのかなど

他の保育園や、保育園にいるスタッフ(保育士)は、語らない「裏情報みたいなもの」もあります。

これらは、ちゃんとママと向き合う園・スタッフやからすれば、隠す必要がありません。見極め方(園の選び方に近いでしょうか)や、私たちの考える対策も含めて、オープンにお伝えいたします。

なぜ、私たちが、赤ちゃんママをサポートする環境づくりをしているのか?

上にある通り、私たちは宮城県の登米市・多賀城市・仙台市で「赤ちゃんママのための保育園」を開園・運営しています。ですから自分たちの保育園(きらり保育園・ほしぞら保育園)をご利用する皆さんには、直接サポートすることができます。

ですが、残念なことに…ほとんどの保育園は「子どもを預かることが仕事」です。ママの状況も心境にも、歩み寄ろうとしている様子はみられません。
「自分が預けるときは、こうしてほしい」というのがあるにも関わらずです。

現状においては、保育園に通ったとしても、専門家として頼れる存在や、相談できる相手がおらず、赤ちゃんママが孤立してしまうことがあります。(卒園後に遊びにきたり、相談してもらうケースがたくさんあります。)

私たちの保育園に入園してもらい、日々をご一緒できたら、もちろん嬉しい。ですが、それだけで、満足したくありません。

「あそこの保育園はいい、あそこはイヤ」と言っても、ママと子どもが安心して生きられる環境になったわけではないからです。

これは「個別の保育園がどう」という話ではなくて、日本の社会環境的に、保育にいる業界の「当たり前」がおかしいよね。ということです。

シンプルに「安心して子どもを産んで、安心して、育てられる環境」があったら、いいと思いませんか?

むしろ「それが当たり前だよね。だから、作ろうよ」ということです。
赤ちゃんママが安心して、子どもを育てられる環境・社会をつくりたいのです。

赤ちゃんママの無料プレゼントはこちら。
ラインのご相談や、見学も可能です(現地見学・遠隔での見学)

保育園の運営代表者、働くスタッフが、その目的のために協力していけたなら、「保育士の都合」にまみれた、業界あるあるの問題も、自然になくなっていくでしょう。

 

↓「保育士」の相談所(無料)はこちらです↓
保育士の悩めるお友達に教えてあげてくださいね。
「よい環境を一緒につくりたい」そんな、あなたもお待ちしています。